ひとり暮らし高齢者等の緊急事態に対応するために緊急通報装置を設置しませんか?
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緊急連絡通信システム
緊急連絡通信システムではひとり暮らしの高齢者等の緊急事態に対応するために、緊急通報装置を設置し、日常生活における不安を解消することを目的としています。
対象者
慢性疾患等により日常生活において注意を要する外出困難な方で、単身世帯の65歳以上の方または身体障害者手帳・療育手帳の交付を受けている方。(詳しくは資料等「緊急連絡通信システムについて」をご確認ください。)
内容
自宅の電話回線に接続する通信機を設置し、ボタンを押すことで24時間体制のセンターに通報され、救急車の要請や緊急連絡先への連絡を行うものです。
費用
管理費:無料(ただし通信料・電気料は自費)
初期設置費:3,300円

資料等
緊急連絡通信システムについて (PDFファイル: 174.5KB)
更新日:2025年08月05日