ペットボトルを集積所に出す際のお願い
ページID : 135
ペットボトルの資源化にご協力ください
家庭ごみとしてごみ集積所に出されたペットボトルは、資源として再商品化事業者へ引渡しを行っています。
資源化の対象となるものは、下記の識別マークが付いたペットボトルです(清涼飲料、乳飲料、しょうゆ、酒、食酢、調味酢、みりん風調味料のペットボトル)。
ペットボトルの出し方
- キャップとラベルを外し、中を水洗いして乾かす
- 軽く足で踏みつぶす
- 缶類の日に袋に入れず専用のカゴに出す
- キャップやラベルなどは資源プラとして出してください。
- キャップリングは外さずそのまま出すことができます。
異物などが混入していると資源化されません
懸賞等のシールが貼ってある場合も、はがして排出することで資源としての品質が向上します。
上の画像は、実際に小川地区衛生組合へ搬入されたペットボトルであり、たばこ等の異物が混入されています。
異物が混入されていると、再商品化するための材料としての品質低下をまねき、資源化に支障が生じますので適切な排出をお願いします。
更新日:2025年01月31日