生活のしづらさなどに関する調査

更新日:2026年09月30日

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生活のしづらさなどに関する調査

生活のしづらさなどに関する調査 (全国在宅障害児・者等実態調査)について

この調査は、厚生労働省が実施するもので、障害者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障害児・者等(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない方を含む。)の生活実態とニーズを把握することを目的としています。

この調査にご回答いただけない場合でも不利益が生じることはありませんが、皆様の声を施策に反映させるための資料となりますので、できる限りご協力をお願いします。

調査の対象

全国5,578地区(小川町では2地区)に居住する在宅の障害児・者等(障害者手帳をお持ちの方、難病等患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある方)を対象としています。

調査の方法

令和8年11月1日を調査日として実施します。

・10月下旬から11月上旬に、「調査実施のお知らせ」を対象地区に配布します。
・11月上旬より調査員が調査区内の世帯を訪問し、調査の趣旨等を説明のうえ、調査対象者の有無を確認します。
・調査対象者がいる場合は、調査票を手渡し、記入及び郵送による返送をお願いします。

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この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉課
福祉グループ
電話番号:0493-72-1221(内線151~152.154~156) ファックス: 0493-74-2341

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